研修生姑娘たち「二見が浦」に遊ぶ<2014.3.31>
長年にわたり親睦交流を続けている姑娘研修生達と、春まだ寒い福岡県下糸島半島、玄海国定公園の中心地・二見が浦、芥屋を訪ねて、一日の大自然観光を堪能することが出来た。砂浜に押し寄せる大波涛、果てしなく続き砕ける波頭、大陸育ちの姑娘達にとっては、日本からの最良のお土産となった。
更に、芥屋のホテルでは「あらだき」の味に日本料理の神髄に触れることもできて、感激の一日であった。
何時までも、美しい天然の光景と共に、日本への想い出が、彼女達の胸深く生き続けることを祈る一日であった。
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by tenpai8 | 2014-03-31 10:30 | 中国交友 | Comments(2)
Commented by 三島です(DVD講座で一緒の) at 2014-04-10 09:16 x
ボランティアでの国際交流にも感激です。
二見が浦の夫婦岩と三人の美女たちとの画像も
楽しそうで素晴らしかったです。
Commented by tenpai8 at 2014-04-11 09:07 x
三島様、中国には、この様な素晴らしい海景色は少ないし、大多数の人は海さえもなかなか見られない国情からすれば、彼女にとっては最高の観光だったでしょう。アラダキの味は余程の感激だったようです。


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